“ 全ハードウェアの遠隔制御を可能にする ”
誰もが使える省電力通信制御サービス。
2018年11月稼働開始。
― 専門知識は不要。つなぐだけで開通 ―

neqtoでできること センサー・シリアル・通信の
方法や使い方はいろいろ

neqtoには、様々な信号変換ブロックが用意されています。
ブロック単体で使うことはもちろん、いくつかのブロックを組み合わせて、理想の通信を設計することも可能です。

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    センサー活用

    新たにお手元のセンサーを機器に接続するだけで、容易にアナログ信号をデジタル化します。機械学習アルゴリズムが搭載されており、正しいセンサーの使い方のご提供が可能となります。

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    シリアル接続

    PLCや計測器の装置に用意されている接続口(RS-485、RS-232など)は新しいものや古いものがいろいろ。その口のパターンに合わせて簡単にデータを取り出し、管理することが可能となります。

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    マルチ通信

    お客様のご利用される装置や機器のデータ処理は、環境や条件によって変わります。お客様のご利用状況に合わせて、無線通信、有線通信など簡単に切り替えることが可能となります。

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    管理ポータル

    ゲートウェイ機器だけ提供してもご利用するにはハードルが残ります。neqtoは、お客様が機器の状態管理や制御指示をするためのポータル画面をご用意しております。

neqtoの特長 個別開発は不要。
費用も時間も解決します。

個々の要件や利用環境はバラバラです。その都度、その要件に合わせた個別開発に時間とコストに悩まされます。
neqtoは、誰もが簡単に機器の管理や制御ができるよう、シンプルなサービスを提供いたします。

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    ブロックをつなぐだけ

    新たにセンサーを使いたい方、機器の管理をしたい方、通信方法にお悩みの方は、専用ブロックをはめ込むだけで、容易にサービスを開始できます。

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    管理も自分でできる

    ご自身の機器や装置を管理するための管理画面や監視機能がサービス化されています。
    また、機器自体へのファームウェアアップデートなどJava Scriptを使ってご自身で操作いただくことも可能です。

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    リーズナブルに開始

    neqtoは、初期投資不要で開始できるハードウェアとウェブサービスです。まずは、試して本格導入、スモールスタート方には最適なサービスです。

3つのサービス neqto

neqtoとは3つのサービスから構成されています。 あらゆるモノの裏側に入り、制御と管理の仕組みを提供します。

  • SoC

    Embedded software

    組み込みCPU搭載のソフトウェア

  • Bridge

    connect hub

    マルチ通信サービス

  • API

    API Service

    SoC/Bridgeのポータル

様々なお客様の使い方 利用シーン例

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    設備の予防保全

    - 異常検知 -

    工場でご利用する設備機器に設置するだけで、予防保守するためのデータ収集が即時可能となります。

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    各種メーター監視

    - 広域監視 -

    ガス、水道、電気などのメーター自体の状態監視や機器自体へのファームウェアアップデートなど広域な場所にあっても自由に制御が可能となります。

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    モノや車両の位置管理

    - 導線管理 -

    モノや車両の動きを管理し、作業の効率化を図るために、止まった動いたの状態管理の仕組みを提供します。

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